シンプリーキャットフード 子猫

子猫にはダメだと聞いたのですが…

シンプリーキャットフードは
子猫には与えない方が良いって聞いたのですが…

 

という人もいると思います。

 

この話は、子猫って

 

「いつからいつまで」

 

という話と関連してしまいますね!

 

実際のところ、シンプリーキャットフードは
10ヶ月目からのネコちゃん向けのフードなのです。

 

※ 改良によっていまは子猫でもOKになりました!

 

一般的に猫は1年だ成猫になると言われていますから
10ヶ月〜ですと…

 

子猫かもしれないし、違うかもしれないってとこですかね!

 

健康的なフードなので害がある訳ではないですけど

 

小さい時はより多くの栄養やカロリーを要するから
シンプリーを赤ちゃん猫に与えるのは控えた方がってことのようですね。

 

 

10ヶ月以降は「長生き」のためにも
超おすすめです。※ いまは全ての年齢のネコちゃんにOK♪

 

人間に比べたら、どうしても短い命だからこそ
「食」について本気で考えてあげたいものですね。

 

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カロリーについて

10ヶ月未満の子猫には与えないようにという理由のひとつに
シンプリーの「カロリー」が低いことがあげられます。

 

赤ちゃん猫にはもっともっと
カロリーたっぷりの成長促進のものがいいですからね。

 

でもそんな期間は決して長くは無いわけで…
その後のネコちゃんの生活を考えるなら

 

断然おすすめのシンプリーなのです。

 

実際にどれぐらいのカロリーなの??

 

シンプリーキャットフードはカロリー制限の
肥満用の食と同等、または更に低い!

 

そんなレベルで構成されているからですね。

 

シンプリーキャットフード カロリー

 

100gあたり約350kcal

 

だから、カロリー過多になりがちな
飼い猫の餌としてはヘルシーですし

 

特にシニア猫の健康長寿フードとしては
ベストの栄養成分構成と言えます。

 

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